2018年 アルマヴィーヴァ 750ml チリ 赤ワイン|ヴィンテージワイン通販サイト

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2018年 アルマヴィーヴァ 750ml チリ 赤ワイン

Almaviva チリ 最高級 赤ワイン
赤ワイン 750ml
[産 地]チリ マイポ
[品 種]カベルネソーヴィニヨン、カルメネール、他

[評 価]96点
Issue 250 End of August 2020, The Wine Advocate(1st Sep 2020)
 
商品コード : 40476810
製造元 : Almaviva
価格 : 21,780円(税込)
750ml
ポイント : 217
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チリ

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■Almaviva アルマヴィーヴァ

チリのコンチャ・イ・トロとシャトー ムートン ロートシルトを所有する
バロン・フィリップ・ド・ロートシルトの共同作品。

アルマヴィーヴァは1997年にカッシェロ デル ディアブロなどで知られるチリ最大のワイナリー「コンチャ イ トロ」と、シャトー ムートン ロートシルトで知られる「バロン フィリップ ロートシルト」とのジョイントベンチャーで造り始めたワインです。

当時安いワインばかりが多く生産されていたチリで、世界トップクラスに並ぶワインを造りたいということで、コンチャイトロの所有する中で最良の畑のブドウと、バロン フィリップ ロートシルトの長年に渡り培われた技術を用い、「チリのオーパスワン」と言われるワインを造りだしました。

プレミアム チリ ワインの中でも、最も凝縮感のあるカベルネ ソーヴィニヨンを造ることができるマイポ ヴァレーにワイナリーと60haの畑を所有しています。彼らのワインの特徴は、70%以上 カベルネ ソーヴィニヨンを主体としており、古木はもちろんの事、若木からもリッチでつややかな深みのある味わいを造りだせるところにあります。

2018ヴィンテージの栽培では、冬期は雨が例年よりも多かったのですが、2017年の乾いた天候の後にとってはブドウの生育には最適な環境となりました。春は夏にかけては最低気温、最高気温とも2度以上高い天候が続き、収穫の時期も雨にみまわれる事もなく素晴らしい収穫となりました。その中でもアルマヴィーヴァは、収量、クオリティーともに申し分なく、複雑でバランスの優れた味わいとなり、10年に一度あるかないかの素晴らしいヴィンテージとなりました。

ワインアドヴォケイトの評価によりますと2018年のアルマヴィーヴァは「最終ブレンド時のアルコール度数14.9度が示すようにブドウは完熟し、非常に完成度が高く、巧みに造られているように感じます。フレンチオーク樽で18ヶ月間熟成し、そのうち73%は新樽で、残りの27%は2回使用樽でした。

2018年はより均質なヴィンテージであり、チリで最近最も優れたものの1つと世界的に見なされています。これはまだ赤ちゃんで、非常に若くてクリーミーですが、それでも親しみやすいです。これは2016年とはかなり異なります。力強さと影響力のあるヴィンテージであり、果実味と力強さを持ち、バランスが取れており、2017年の集中力とタンニンはありません。2016年のフィネスとより完全な熟度を組み合わせた、より完全な年です。スパイシーでコショウのようなキャラクターは、グラスの中でしばらくすると通り抜けます。」と高評価96点をつけ評価しています。

ちなみにジェームス サックリンは98点という高評価をつけています。是非この機会にお買い求めください。

[評 価]96点
My last Chile article questioned whether 2018 had been the best vintage of the last 20 years in the country, so I was very curious to taste the 2018 Almaviva. 2018 was a cooler year with more rain and a later budding and ripening of the grapes, especially in a cooler terroir close to the Andes, as is the case with Almaviva. The harvest was slow, as temperatures went down, further increasing the balance between freshness and ripeness of the grapes. The varietal breakdown is 72% Cabernet Sauvignon, 19% Carmenère (from Peumo), 6% Cabernet Franc and 3% Petit Verdot. The grapes ripened thoroughly, as the 14.9% alcohol of the final blend shows, a little higher than previous years and with similar readings of acidity. The wine feels quite complete and nicely crafted; they use all of their resources and technology to select the perfect grapes that ferment pristinely destemmed and crushed in stainless steel tanks at 25 to 28 degrees Celsius, mostly with selected yeasts. Malolactic was part in barrique and part in tank during the alcoholic fermentation. It matured for 18 months in French oak barrels, 73% of them new and the remaining 27% second use. It's a solid, well-built and seamless Almaviva, with clout and balance. 2018 was a more homogeneous vintage, globally considered one of the best in recent times in Chile. They identify a great vintage when they see more homogeneous quality in their different wines, and winemaker Michel Friou explained that this year some wines from three- or four-year-old vines were really good. It feels like a very complete wine, from a year when the seasons were marked and when the plant followed the development with almost textbook conditions—the grapes ripened thoroughly, developing more flavors and nuances while keeping the freshness. This is still a baby, extremely young and creamy, but it is still approachable; there are no edges, but what's remarkable is the balance and stuffing and all the necessary ingredients for a great development in bottle. This is quite different from 2016; it's a vintage with power and clout, a wine that has fruit and intensity and is balanced, without the concentration and tannins of the 2017. It’s a more complete year that combines the finesse of 2016 with more thorough ripeness. The spicy and peppery character comes through with some time in the glass. 200,000 bottles produced. It was bottled during the last week of January 2020.
Issue 250 End of August 2020, The Wine Advocate(1st Sep 2020)

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